KEIO 慶應義塾大学理工学部/大学院理工学研究科開放環境科学専攻
Department of System Design, Faculty of Science and Technology Keio University
Graduate School of Science and Technology,Science for Open Environmental Systems
岸本達也研究室
Architectural and Urban Space Planning and Design Laboratory


■ 博士論文

  1. 2017年度, 山田崇史,大津波襲来時の平野部における津波避難施設の選択行動に関する研究
  2. 2013年度, 佐々木 雄希 街頭犯罪および犯罪不安の地域環境要因に関する 基礎的研究
  3. 2012年度, 羽鳥洋子, 集合住宅における非居住利用混在の時空間特性
  4. 1997年度, 岸本達也, 連続空間における施設の最適配置問題に関する研究

■ 修士論文

  1. 2020年度, 石井朝規, , マンションの提示家賃,価格及び期間に関する階層ベイズモデルを用いたヘドニック分析
  2. 2020年度, 清水光輝, 都市構造の交通行動への影響に関する研究:スマートフォンの軌跡情報を用いた空間分析
  3. 2020年度, 曹然, 東京23区における民泊施設の現状と立地特性に関する研究
  4. 2018年度, 橘高弘貴, ショッピングセンターにおける買い物行動と空間構成の関係性―2つの施設におけるアンケート調査からの分析―
  5. 2018年度, 古森 心, 戸建住宅の間取りと居住者の生活と評価の関連性
  6. 2018年度, 荒井 智暁, 都市空間の形態と居住者の生活・評価の関連性について-東京都民へのアンケート調査を通じた「Walkability」の研究-
  7. 2018年度, 佐々木 陽平, 駅前商業地での買い物客の歩行行動と印象評価の関係
  8. 2017年度 大竹哲士 鉄道駅エスカレータにおける歩行行動とその要因に関する研究
  9. 2017年度 鳴海波奈子, ミュージアムの空間構成が来館者の行動に及ぼす影響に関する研究?名古屋市科学館、国立科学博物館、東京国立博物館本館・東洋館、国立?洋美術館での調査に基づく分析と考察?
  10. 2017年度 村山祐樹, 大津波襲来時における避難行動を考慮した津波避難ビルの配置計画に関する研究
  11. 2017年度 伊藤駿太, 住空間の構成による子どもの屋外遊びの差異に関する研究
  12. 2017年度 張安h, 歩きたくなる商業地域の物的環境要因に関する研究
  13. 2017年度 宮脇 啓太, 直線状商店街における買物行動と店舗配置に関する研究 −元住吉商店街における調査分析と改善の提案−
  14. 2017年度 佐藤泰雅, 公共図書館における来館者の活動場所と空間構成の分析―滞在型図書館を対象としたアンケート調査を通して―
  15. 2016年度, 山口 未来彦, ミュージアムの来館者評価の研究-30 ミュージアムを対象とした調査を通して
  16. 2016年度, 奥田恭平, 日本の戸建住宅の間取りと居住者満足度の調査分析
  17. 2015年度, 佐々木雅宏,自宅残留の可能性を考慮した平野部における津波避難行動選択モデル
  18. 2015年度, 猿山夏珠, 大型百貨店における買い物客分布およびその垂直流動と空間構成の関係の分析
  19. 2015年度, 渋江優人, 空間構成と機能配置に着目した日本住宅の変遷の特徴に関する研究−江戸時代武家屋敷から現代建築家住宅まで−
  20. 2015年度, 末澤貴大, 生活環境と居住者の生活および生活評価の関係の分析−東京都心および近郊の15の異なる地域におけるアンケート調査に基づく比較研究−
  21. 2015年度, 長沼実音, 移動の方向性の違いを考慮した新しいスペースシンタックス分析手法の提案
  22. 2015年度, 納屋彰, 展示室の来館者密度調査データに基づく博物館の空間構成の分析と評価
  23. 2014年度, 大庭 寛, 一日の移動行動に着目した 首都圏と地方都市圏における生活の質の違いの解明
  24. 2014年度, 川田 功, 駅前商業集積地における買い物客の目的店舗と選択経路の推定モデル
  25. 2014年度, 小澤 誠明, 競合環境下の店舗の差別化戦略と 最適配置に関する研究
  26. 2014年度, 鶴見 奈々, 商業施設における 属性別探索行動シミュレーションシステムと 改善フロアプランの検討
  27. 2013年度, 飯島 絢, 日本の商業地域における日照と居住環境に関する研究 ?
  28. 2013年度, 秋山 和範, 津波一時避難施設の選択行動のモデル化 ?
  29. 2013年度, 佐伯 洋, 色の組み合わせを考慮したフラクタル指標と建築ファサードの複雑性の分析 ?
  30. 2013年度, 壹岐 尚子, 超高層建築の公開空地における歩行者の滞留及び流動を促す空間構成 ?
  31. 2013年度, 深井 亮良, スペースシンタックスを用いた商業集積地における歩行者量予測―建物内の通り抜け、歩道、店舗分布を考慮したモデルの分析 ?
  32. 2013年度, 堀口 美波, 商業施設の圏域と住民の買物行動の圏域-業態別・交通手段別・地域別の比較分析- ?
  33. 2012年度, 熊切杏里, 郊外住宅地における買物行動ロジットモデル -交通手段と業態を考慮した分析-,
  34. 2012年度,吉本圭二, 鉄道駅周辺の異種利用混在のエントロピー指標を用いた時空間分析
  35. 2012年度, 相川 遼介, デジタルカメラ画像を用いた街路景観におけるマンセル値測定法の開発
  36. 2012年度,田口 真弓子,小学校の平面構成のスペースシンタックス理論を用いた分析
  37. 2012年度,藤井智史, 郊外住宅地における防犯看板の設置のあり方に関する研究
  38. 2012年度,藤谷 誠矢, 鉄道網と道路網を統合したSpace Syntaxの解析:東京23区内を対象として
  39. 2011年度, 岡森 陽佑, 総合設計制度を適用した超高層建築がもたらす表通りと裏通りの景観に関する研究
  40. 2011年度,坂下 壽常, ヴィンテージマンションの研究 −東京都内の事例を通した評価と分析−
  41. 2011年度,瀬良 若菜, 建築ファサードにおける不規則な変化のあるデザインの心理的効果
  42. 2011年度,難波 里紗, 買い物量、買い物頻度、移動費用を考慮した食料品の買い物行動の推定モデル
  43. 2011年度,吉武 裕紀, 空間の接続関係からみた日本における独立住宅の分類
  44. 2011年度,和田 尚子, 超高層マンションの形態による景観の印象の変化に関する研究
  45. 2011年度, 谷口貴志, 可視性と到達可能性を考慮した建築空間の解析手法
  46. 2010年度, 坪田 良街並み誘導型地区計画による街路の照度と印象の変化に関する研究
  47. 2010年度, 鈴木 亜衣空間相互作用モデルを用いた施設の最適配置、均衡配置、最適規模に関する研究
  48. 2010年度, 土田 智樹移動手段および移動目的を考慮した施設へのアクセシビリティ評価に関する研究
  49. 2010年度, 助川 結花子数学的手法によるゆらぎを用いた建築デザイン生成システムの開発
  50. 2010年度, 栗林 祐輔スペースシンタックスと店舗配置による駅前商業地域における歩行者密度の推定モデル
  51. 2010年度, 磯野 雄人ロジットモデルによる立ち寄り利用を考慮した公共図書館の利用構造と最適配置
  52. 2010年度, 蓮見 徹大学施設の機能水準と利用者の実感評価に関する調査研究
  53. 2009年度, 上野 純平Space Syntaxを用いた複雑多層空間における歩行者流動の分析―副都心線開業前後の渋谷駅を対象として―
  54. 2009年度, 中澤 彩交通手段と購買行動の特性を考慮した商業施設利用モデルの提案
  55. 2009年度, 唐沢 杏衣繁華街における建築ファサードの構成要素と街のイメージの関係性
  56. 2009年度, 寺林 昂ロジットモデルを用いた交通機関発着点の最適配置に関する研究
  57. 2009年度, 高橋 勇人視覚的な非対称性を考慮したスペースシンタックスの分析方法の提案
  58. 2008年度, 井本 優空間的相互作用の減衰率に着目した商業施設の圏域設定に関する研究
  59. 2008年度, 小場 則夫ゆらぎを用いた集合住宅のファサードの構成に関する研究
  60. 2008年度, 大谷 誠ヘドニックアプローチによる住環境評価に関する研究−東京23区における住宅賃貸価格の分析を通して−
  61. 2008年度, 永田 暢彦高層部セットバックした超高層建築による街路景観の印象分析−VRを用いた丸の内仲通りおよび日本橋中央通りにおける分析−
  62. 2008年度, 金瀬 まどかSpace Syntax理論に基づくGISデータを用いた都市分析ツールの開発
  63. 2008年度, 見米 清人土地利用の変遷を考慮した地方中核都市中心市街地の再生手法に関する研究
  64. 2008年度, 鍋嶋 佳弘空間的相互作用の減衰性に着目した需要最大化施設配置モデルの研究
  65. 2007年度, 賀山 雄一東京都区部における集合住宅の非居住利用の実態に関する研究
  66. 2007年度, 小泉 光司街路景観の統一感と建築ファサードの独自性の両立に関する研究−元町通りにおけるヴァーチャル・リアリティを用いた分析−
  67. 2007年度, 鹿士 由里子教職員を対象としたアンケート調査に基づく区立小学校の屋上緑化意義に関する研究
  68. 2007年度, 須賀 千絵デザイン手法の組み合わせからみるサステイナブル建築の多様性に関する研究
  69. 2007年度, 田中 良輔スペースシンタックスを用いた地方中核都市における人の流動と街路パターンに関する研究
  70. 2006年度, 石川 淳一都市の景観評価に用いるVRシステムの研究
  71. 2006年度, 川崎 周太郎反復計算による発見的手法を用いた容量無制約型ハブ施設の最適配置に関する研究
  72. 2006年度, 細田 麻奈大都市圏における交通量予測に関する研究−東京都市圏PT調査通勤データを用いて−
  73. 2006年度, 吉田 拓郎一元的管理のためのWebを利用したFMデータベースシステムに関する研究
  74. 2005年度, 熊田 淳農住一体型のまちづくりモデルに関する研究−東京都世田谷区におけるケーススタディ−
  75. 2005年度, 酒井 智章階層的グラフ配置による建築平面の設計支援手法に関する研究
  76. 2005年度, 野村 幸子GPS・GISを用いた鎌倉市における観光客の歩行行動調査とアクティビティの分析
  77. 2005年度, 羽鳥 洋子GISを用いた東京23区における集合住宅の用途混合の実態に関する研究
  78. 2005年度, 最上 恒平コーポラティブ集合住宅における入居者の要望を考慮した住戸配置支援システムに関する研究
  79. 2004年度, 梅澤 彩子空間相互作用モデルを用いた保育施設の配置分析モデルに関する研究
  80. 2004年度, 肖 英将 東京都心部における各種緩和制度による建物更新と景観の変遷に関する研究
  81. 2004年度, 三上 哲哉東京都心部における集合住宅のオフィス化に関する研究
  82. 2003年度, 斉藤 一成天空率を指標とした都市景観シミュレータの開発
  83. 2003年度, 玉田 美穂需要の顕在化率に着目した施設の最適配置モデルに関する研究
  84. 2003年度, 野津田 宗聡避難施設の最適割当と最適配置に関する研究
  85. 2003年度, 宮田 良子公共施設における施設管理情報システムに関する研究

■ 卒業論文

  1. 2020-12-04, 玉利海太朗, ショッピングセンターの来店客分布と空間構成の関係−日吉東急アベニューにおけるケーススタディ−
  2. 2020-12-03, 佐用万莉奈, ネットワーク距離を用いた施設へのアクセシビリティと人口分布の比較分析
  3. 2020-12-02, 黄檗綾果, 駅前商店街における歩行者および車両の流動実態調査にもとづく歩車共存の分析
  4. 2020-12-01, 賀夢桜, 無線LANの受信電波強度情報を用いた人の位置推定に関する研究
  5. 2019-14-05, 岡崎 健人, 過去18年間の店舗立地の変遷からみたコンビニエンスストアの出退店の空間的特性に関する研究
  6. 2019-14-01, 山中 卓人, 大学キャンパスにおける動線空間の構成と歩行および着席行動に関する研究−日吉キャンパス・矢上キャンパスにおけるケーススタディ−
  7. 2019-14-02, 椿 拓樹, 駅からの立ち寄りと往復行動を考慮したコンビニエンスストアの確率的利用モデル
  8. 2019-14-05, 土肥 航大, 複雑多層なターミナル駅における歩行者流動の研究−Space Syntaxと実態調査に基づく分析−
  9. 2019-14-06, 野地駿吾, 画像解析による街路空間における歩行者の年齢、男女比、感情、および密度の分析-渋谷駅周辺を主としたケーススタディ-
  10. 2019-14-04, 楊崇寛, VRを用いた大学キャンパスにおける広場空間の評価と分析国内外の9大学の広場をもとにした検討
  11. 2018-17-01, 石井 朝規, 侵入窃盗の発生リスクと地域の空間構成の関連性に関する研究-東京都区部並びに市部におけるケーススタディ-
  12. 2018 17 02, 小迫航 , 行動及び選好調査に基づく目的地までの歩行街路の選択要因に関する研究
  13. 2018-17-04, 安田幸生, 物件情報における画像の利活用のための間取り図内の建具の検出と分類
  14. 2018-17-03, 清水 光輝, スマートフォンの時空間情報を用いた街路網における歩行者密度および速度の推定
  15. 2017-14-2, 鯨井悠生, エージェントベースドモデルによる都市道路パターンの発生の研究
  16. 2017-17-3, 瀧澤一誠, 集合住宅の空間構成と居住者の生活の質に関する研究―東京通勤圏の分譲マンションを対象とした分析―
  17. 2017-17-1, 大津仁, 在宅介護を行っている世帯の住宅の間取りと生活実態に関する研究
  18. 2017-17-4, 吉原洋之, 東日本大震災時の避難行動に基づく平野部及びリアス部の津波避難行動モデル
  19. 2016-18-1, 荒井 智暁, 東京都心および近郊における近隣歩行間環境と歩行行動の差異
  20. 2016-18-2 橘高弘貴, 大型百貨店における買い物客の3次元的な流動に関する研究
  21. 2016-18-3 古森 心 建築平面構成による小学校の児童の活動と教員の学習環境評価の差異
  22. 2016 18 5 實 松 里紗 博物館の空間構成と来館者の訪問場所および滞在時間の分析
  23. 2016-18-4, 佐々木 陽平, 駅前商業集積地における買い物客の歩行経路データの補間方法に関する研究
  24. 2015-19-1 , 伊藤 駿太, 東京都心および近郊における子供の屋外遊びの地域差とその空間的要因
  25. 2015-19-5 村山 祐樹, 東日本大震災のリアス部における津波避難場所の選択行動モデル ―大船渡市・陸前高田市・気仙沼市を対象として―
  26. 2015-19-2, 大竹哲士, 鉄道駅におけるエスカレータ上の歩行行動に関する研究
  27. 2015-19-4 宮脇啓太, 直線状商店街における買い物トリップの分析
  28. 2015-19-3 佐藤泰雅
  29. 2014年度, 宇野 由紀子, 多層階の大型商業施設における休憩空間の配置と買い物客の利用特性の分析
  30. 2014年度, 奥田 恭平, 江戸後期以降の日本の戸建て住宅の機能的統合比を用いた空間構成の分析
  31. 2014年度, 新堀 弘司, 駅ナカ商業空間の構成と歩行者の行動に関する調査と分析
  32. 2014年度, 山口 未来彦, 順路のある展示会における空間の構成と 作品の印象の強さの関係について
  33. 2014年度, 吉見 美咲, 地方都市における買物地の選択行動特性−郡山都市圏におけるアンケート調査に基づく実態分析–
  34. 2013年度, 猿山 夏珠, 多層商業施設における買い物客の垂直動線の選択と活動分布の分析
  35. 2013年度, 渋江 優人 日本の伝統住宅における開放性の研究
  36. 2013年度, 末澤 貴大
  37. 2013年度, 長沼 実音 都市内森林公園における利用者の流動と滞留の分析
  38. 2013年度, 納屋 彰 展示空間の構成と来場者の回遊行動の関係についての考察
  39. 2012年度, 大庭寛, 人の流れデータを用いたトリップチェーンの形状と地域特性の分析
  40. 2012年度, 川田功, スペースシンタックスとロジットモデルを用いた商店街回遊者の経路選択モデルの提案
  41. 2012年度, 鶴見奈々, 大規模商業施設における買い物客の経路探索行動の分析―訪問回数および性別による違い―
  42. 2012年度, 岡安珠実, 住環境と犯罪不安に関する研究〜埼玉県草加市における犯罪発生と住民不安と土地利用の分析〜
  43. 2012年度, 堀井邦貴, アクセシビリティ指標を用いた都市の買い物利便性の可視化 −町田、青森、松山の比較分析−
  44. 2011年度, 佐伯洋 形態の異なる複数の建物の 配列規則と景観評価との関係
  45. 2011年度, 壹岐 尚子 , スペースシンタックスを用いた観光地における 観光客の通行量推定
  46. 2011年度, 深井亮良 駅前商業地における歩行者の 移動経路調査による 回遊行動の傾向の把握
  47. 2011年度, 堀口美波 交通手段と買い物スタイルと買い物行動圏域の空間分析
  48. 2011年度, 草野 祐輔 駅前コインパーキングの実態 およびその意義に関する調査研究
  49. 2011年度, 武田 祥佳 スペースシンタックスを用いた地域内の店舗分布及び商店街の歩行者分布に関する研究
  50. 2010年度, 相川 遼介, 多段階露出画像を用いた街路景観における色彩の定量的把握
  51. 2010年度, 藤井 智史, 谷中3丁目地区における外部空間の私的利用と住宅からのみまもり量に関する研究
  52. 2010年度, 藤谷 誠矢 , 店舗配置と歩行空間の構造に注目した商業施設内の歩行者分布に関する研究
  53. 2010年度, 田口 真弓子, 小学校の空間構成と自由時間の活動に関するスペースシンタックスを用いた考察
  54. 2010年度, 吉本 圭二, 都市型建築における異なる用途と利用の混在に関する研究―西葛西・葛西駅周辺街路における分布と変化の実態―
  55. 2009年度, 坂下 壽常, 時間によって生じる建築の外観の負のイメージに関する研究―第一京浜大門駅周辺を事例として―
  56. 2009年度, 瀬良 若菜, 集合住宅ファサードにおけるゆらぎの効果に関する研究
  57. 2009年度, 谷口 貴志, 視覚的な非対称性を考慮したスペースシンタックスの解析ツールの開発
  58. 2009年度, 難波 里紗, 東京23区における小売店舗の立地特性に関する研究
  59. 2009年度, 吉武 裕紀, Space Syntaxを用いた集合住宅地の空間構造分析
  60. 2009年度, 和田 尚子, 超高層建築がおよぼす圧迫感と景観の印象に関する研究
  61. 2009年度, 柏柳 明日美, スペースシンタックスを用いた日本の戸建て住宅の間取りの変遷に関する研究
  62. 2009年度, 深山 大樹, 昼夜間における都市景観の印象変化に関する研究
  63. 2008年度, 原 章仁, GIS建物および地形データを用いた可視範囲の把握ツールの開発
  64. 2008年度, 坪田 良, 超高層建築物による近隣の天空照度への影響に関する研究
  65. 2008年度, 鈴木 亜衣, 複合ハフモデルを用いたチェーン店を含む商業施設の最適配置に関する研究
  66. 2008年度, 土田 智樹, Web−GISによる小地域のアクセシビリティとQOLの評価分析に関する研究
  67. 2008年度, 助川 結花子, ゆらぎを用いた建築ファサードデザインの自動生成
  68. 2008年度, 栗林 祐輔, スペースシンタックスを用いた商店街とショッピングモールの店舗配置に着目した空間構成の比較研究
  69. 2008年度, 瀬谷 麻里恵, スペースシンタックスを用いた鉄道ターミナル駅の空間形態と誘導サインの配置に関する研究―渋谷駅を事例として―
  70. 2008年度, 宮脇 務, サステナブル建築の外観がもたらす印象と魅力に関する研究
  71. 2007年度, 上野 純平, Space Syntaxを用いた複雑多層空間における歩行者流動の分析
  72. 2007年度, 中澤 彩, 小地域将来人口推計による地域施設の需給不均衡に関する研究―幼稚園・保育所・小学校についてのケーススタディ―
  73. 2007年度, 唐沢 杏衣, 屋外広告物が街のイメージ形成や建物の印象に与える影響―新宿靖国通りを事例として―
  74. 2007年度, 寺林 昂, 構内移動及び待ち時間を考慮した発着点の最適配置に関する研究
  75. 2007年度, 星 瑞希, 東京都区部におけるミニ戸建て住宅に対する行政施策と居住者意識に関する研究
  76. 2007年度, 原田 萌, 個性のない街路景観の印象とその要因に関する研究―横浜関内地区本町通りにおける景観分析―
  77. 2006年度, 杉山 滝三, 戸建住宅住宅のサステナブルデザイン手法に関する研究
  78. 2006年度, 井本 優, 共有領域の形成を考慮した集合住宅における住戸配置支援システム
  79. 2006年度, 小場 則夫, VRを用いた日本橋中央通りにおける建物形態と建艦の印象分析
  80. 2006年度, 大谷 誠, 「ゆらぎ」を用いた建築ファサードデザインに関する研究
  81. 2006年度, 永田 暢彦, 一次元の経路における交通結節点の最適配置に関する研究
  82. 2006年度, 金瀬 まどか, ヘドニックアプローチによる東京23区における地域環境と住宅賃貸価格の分析
  83. 2005年度, 鍋嶋 佳弘, 小学校における教室の多様化に関する研究―室名から見た普通教室および特別教室の実態分析―
  84. 2005年度, 小泉 光司, VRを用いた街並みの変化に伴う街路の印象の変化に関する研究―銀座中央通りにおける景観分析―
  85. 2005年度, 鹿士 由里子, 東京都区部における屋上緑化の現状に関する研究
  86. 2005年度, 須賀 千絵, 白鬚西地区における街の持続的発展に着目した親水施設の提案
  87. 2005年度, 田中 良輔, ごみ処理の広域化を想定した焼却施設の最適配置と地域ブロックの割り当てに関する研究
  88. 2004年度, 石川 淳一, 立体視による疑似体験を用いた景観評価支援システムの研究
  89. 2004年度, 川崎 周太郎, 市街地公共交通機関の停留所とルートの最適配置に関する研究
  90. 2004年度, 細田 麻奈, 展示会場におけるマルチエージェントシステムを用いた人流動シミュレーションモデルに関する研究 浜名湖花博覧会会場を対象として
  91. 2004年度, 吉田 拓郎, 空間の接続情報を取り入れた住宅検索支援システムに関する研究
  92. 2003年度, 最上 恒平, 天空率と対向窓面積量を指標とした、住戸および住戸開口部の最適配置システムの開発
  93. 2003年度, 熊田 淳, 川崎市幸区付近における多摩川開発計画
  94. 2003年度, 酒井 智章, 力学的アプローチによる建築空間配置支援システムに関する研究
  95. 2003年度, 山口 祐佳, 大規模震災時を想定した最適な消防隊運用シミュレーションに関する研究
  96. 2002年度, 新保  麻里江, オンライン予約を用いた施設管理システムに関する研究
  97. 2002年度, 梅澤 彩子, 大都市圏における保育施設の利用実態分析と最適配置計画に関する研究
  98. 2002年度, 肖 英将 , GAによる音響性能に着目した最適なホール形状に関する研究
  99. 2001年度, 野津田 宗聡, 超高層建築物を想定した全館避難シミュレーションシステムの開発
  100. 2001年度, 宮田 良子, 対話型進化計算法を用いたインテリアのデザイン支援システムに関する研究